羽曳野市はびきので内科・循環器内科|きのうクリニック|心臓リハビリ 心筋梗塞 心不全

羽曳野市はびきので内科・循環器内科|きのうクリニック

お知らせ

医療関係者向け情報サイトに掲載されました。

医療関係者向け情報サイト“BAYER Medical News”に当院の取り組みが特集されました。
BAYER Medical Newsの特集記事はこちら>>

夏季休診のお知らせ

令和2年8月11日(火)~令和2年8月14日(金)まで休診とさせていただきます。
8月8日、15日の土曜日は午前診療に加え、臨時で午後13時から16時まで診療を行います。
ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承ください。

美容医療(自費診療)の昼割を開始してます。

平日の13時から16時の間、美容医療の昼割を開始しています。
(火曜、木曜は院長が訪問診療で不在になるため昼割は13時から14時までのみになります。)
昼特割について詳しくはこちら>>

「訪問看護ステーション」と「ケアプランセンター」が開設されました。

令和2年4月1日から、地域の皆さまのお役に立てるよう、「訪問看護ステーション」と「ケアプランセンター」を開設しました。きのうクリニックの看護師や理学療法士が、患者さんの自宅に訪問して看護ケアや生活支援を24時間体制で行うことができます。また、ケアマネージャーがあらゆる看護・介護の相談に応じます。
訪問看護ステーションについて詳しくはこちら>>
ケアプランセンターについて詳しくはこちら>>

「医療法人優心会 きのうクリニック」に名称が変わりました。

令和2年3月1日から医療法人優心会となりました。優しい心で、地域の皆さまのお役にたてるよう、スタッフ一同尽力してまいります。

理学療法士 福井が発表しました。

2月15日に開催された日本心臓リハビリテーション学会 近畿地方会において、「維持期心リハと心臓病教室を通して糖尿病コントロールが劇的に改善した1例」について発表しました。心臓リハビリテーションを行うことにより糖尿病の患者さんはどんどん改善しています。

「B.S.TIMES」27号に掲載されました。

インタビューマガジン『B.S.TIMES』で院長が藤波辰爾さんと対談しました。
詳しくはこちら>>

「いい病院 2020」に掲載されました。

週間朝日MOOKが発行する「いい病院 2020」の最新医療2020 「心臓リハビリテーション」のコーナーで当院が紹介されております。(P83, P84)

「注目情報はこれだ! 2020年版」に掲載されました。

役立つブックシリーズが発行している「注目情報はこれだ! 2020年版」に当院の情報が掲載されました。

第5回 心臓病勉強会を2月8日に行いました。

「LICはびきの」2階大会議室にて、クリニックの患者さん、ご家族を対象に心臓病勉強会を行いました。今回は、医療と介護について、心房細動についてお話しました。前回同様、70名弱の方々にご参加いただき、最後には患者さんからの温かい御言葉を多数いただきました。

2月1日に第2回心臓リハビリテーション in 南河内を開催しました。

南河内の心臓リハビリテーションに関わる医師、理学療法士が中心となり各施設の紹介、課題について積極的な議論が展開されました。

1月15日に第4回『地域包括ケア多職種連携会』を当院で行いました。

「大阪はびきの医療センター」、「みやび」、「羽曳野市社会福祉協議会」、「おかもと訪問看護ステーション」さんのケアマネージャーや看護師さんに参加して頂きました。少しずつですが、顔の見える連携が広がってきております。

「令和のブームはこれだ 2020年度版」に掲載されました。

星雲社が発行している「令和のブームはこれだ 2020年度版」に当院の情報が掲載されました。

「知っておきたい最新医療2020」に掲載されました。

医療新聞社が発行している、「知っておきたい最新医療2020」に心臓リハビリテーションの特集がされております。当院も紹介されています。心臓リハビリテーションは、以前からされていますが、最近新たに注目されている分野です。

奈良心臓血管リハビリテーションカンファレンス

11月30日に第12回奈良心臓血管リハビリテーションカンファレンスで院長が特別講演を行いました。地域医療を行う中で、心臓リハビリテーションの有用性について講演し、多くの方々から称賛の声を頂きました。

心臓リハビリテーション in 南河内 2019

11月9日に南河内圏域で心臓リハビリテーションに関わる医師、看護師、理学療法士、栄養士が47名集まり、今後の医療機関の連携とレベル向上のため研究会を開催しました。JCHO九州病院から折口秀樹先生にも参加していただき、心肺運動負荷試験について講義して頂きました。代表世話人である院長も地域で行う心臓リハビリテーションの意義について講演しております。

週刊文春(文藝春秋) 11月7日号に掲載されました。

週刊文春 11月7日号の「心臓リハビリテーションで頼れるクリニック・病院」のコーナー (P 63)で当院が紹介されております。

10月24日に院長が講演を行いました。

羽曳野市健康講座で、院長が「高血圧」について講演を行いました。動脈硬化の予防のためには、早めの治療が必要です。参加された方々は、熱心に耳を傾けられていました。

第4回 心臓病勉強会を10月19日に行いました。

「LICはびきの」2階大会議室にて、クリニックの患者さん、ご家族を対象に心臓病勉強会を行いました。今回も70名弱の方々にご参加いただき、最後には患者さんからの温かい御言葉を多数いただきました。

消費税増税に伴う料金改訂のお知らせ

自費診療は開院後からキャンペーンとして消費税を頂いておりませんでした。令和元年10月1日からは、HPの表示価格の10%を消費税として頂くことになりますのでご了承ください。保険診療については、厚生労働省の通知に基づき、初診料・再診料の一部の診療報酬が引き上げられます。

HIFUウルトラセルQ+(リフトアップ)、リジュライト(フォトIPL治療)を導入しました。

美顔治療として、医療機関でしか扱うことのできない、HIFUとフォトIPL機器を導入しました。HIFUウルトラセルQ+はリフトアップに効果、リジュライトは肌のハリ・弾力を司りコラーゲンの生成を促進します。

水曜日の診療について

院長の喜納は、城山病院の循環器外来を継続しております。水曜日の診療は、循環器専門医・総合内科専門医である田中千春先生が担当しております。

9月18日に第3回『地域包括ケア多職種連携会』を当院で行いました。

「大阪はびきの医療センター」、「みやび」、「ハートケア羽曳野」、「さくらの詩」さんのケアマネージャーや看護師さんに参加して頂きました。少しずつですが、顔の見える連携が広がってきております。

9月14日に院長が講演を行いました。

あべのハルカスで開催されたElderly Care Forumにて、循環器疾患の地域医療について講演しました。地域で行う心臓リハビリテーションが今後も広がっていければと思います。

「名医のいる病院 2020」に掲載されました。

医療新聞社が発行する「名医のいる病院 2020」の心臓リハビリテーションのコーナーで当院が紹介されております。(P 60, 61)

医療脱毛の金額が変更になりました。

男性の医療脱毛の金額などが一部変更になっております。詳しくは「医療脱毛」のページでご確認ください。(2019.8.1)

第25回心臓リハビリテーション学会学術集会

7月13日から15日まで開催されました、心臓リハビリテーション学会学術集会のシンポジウムで院長が講演しました。当院の取り組みや姿勢に、多くの参加者から称賛の言葉を頂きました。理学療法士の太田も発表し、日頃の成果を全国の関係者に伝えました。

6月29日に第3回 心臓病勉強会を行いました。

「LICはびきの」2階大会議室にて、クリニックの患者さん、ご家族を対象に心臓病勉強会を行いました。今回もたくさんんの方々にご参加いただき、最後には患者さんからの温かい御言葉を多数いただきました。

6月5日に第2回『地域包括ケア多職種連携会』を当院で行いました。

「大阪はびきの医療センター」、「みやび」、「ハートケア羽曳野」、「つながり」、「さくらの詩」さんのケアマネージャーや看護師さんに参加して頂きました。少しずつですが、顔の見える連携が広がってきております。

5月18日に院長が講演を行いました。

第9回 羽曳野市医師会市民公開講座にて、年齢とともに生じる”痩せ”について講演を行いました。最近、話題となることが多いフレイルやサルコペニアについて分かりやすく講演し、皆さんの健康寿命を延ばす一助になりました。

4月26日に院長が講演をしました。

藤井寺市薬剤師会定期研修会で院長が心臓リハビリテーションについて講演を行いました。藤井寺市の方々にも心臓リハビリテーションを知っていただく良い機会になりました。

訪問診療を開始しています。

クリニックへの通院が困難になってしまった患者さんには、訪問診療を実施しています。詳しい内容につきましてはお気軽にクリニックまでお問い合わせ下さい。

Inbody 770を導入しました。

測定精度最上位機種で、体脂肪量、細胞内・外水分量、骨格筋量、基礎代謝量、骨ミネラル量、体細胞量などを短時間で測定します。心不全や老年症候群の患者さんの運動や栄養指導にもとても有用です。

3月30日に第2回心臓病勉強会を行いました。

院長から心臓リハビリテーションについて、理学療法士の福井から糖尿病について、お話ししました。天候が悪かったにも関わらず、64名の患者さんとご家族、地域の医療関係者が足を運んでくださりました。

3月23日に第1回院内BLSを行いました。

BLSとは、Basic Life Supportの略で、日本語では一次救命処置といいます。循環器疾患の患者さんが多く来院するクリニックですので、院内のスタッフが集まり、万が一のためデモンストレーションを行いました。

3月19日に第1回『地域包括ケア多職種連携会』を当院で行いました。

「大阪はびきの医療センター」、「羽曳野市社会福祉協議会」、「まほろば」、「さくらの詩」さんのケアマネージャーや看護師さんに参加して頂きました。少しずつですが、顔の見える連携を強化できればと考えています。

「いい病院 2019」に掲載されました。

週間朝日MOOKが発行する「いい病院 2019」の最新医療2019 「生活習慣病と循環器疾患」のコーナーで当院が紹介されております。地域で、循環器疾患に関するかかりつけ医を持つことの大切さが記載されています。(P116, P117)

理学療法士 太田が発表しました。

2月24日に開催された日本心臓リハビリテーション学会 近畿地方会において、「新設クリニックでの外来心臓リハビリテーションの取り組み」について発表しました。注目度も高く、とてもよくまとまった発表でした。

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- 診療内容 -

内科
循環器内科
リハビリテーション科
医療脱毛・美容
  • 医療レーザー脱毛
  • 美顔
  • 注射・点滴
  • 物販
専門外来
  • 禁煙外来
  • ペースメーカー外来
  • 整形外科外来
  • 骨粗鬆症
  • 認知症
その他
  • 訪問診療・往診
  • 訪問看護ステーション
  • ケアプランセンター
  • 健康診断・予防接種
  • 男性更年期障害

- ご挨拶 -

私は長年にわたり、急性心筋梗塞や急性心不全といった循環器疾患の救急医療に携わり、多くのことを経験させて頂きました。
その中で、一命はとりとめたものの、心筋梗塞の再発や心不全の増悪、脳血管障害などを発症することにより、再入院される患者さんを目の当たりにしてきました。そして、どうすれば病気の再発を防ぐことができるのか、どうすれば病気を未然に防げたのかを考えてきました。
そのためには、高血圧症、糖尿病、脂質異常症といった生活習慣病を日頃からしっかりコントロールすることがとても重要であり、動脈硬化の進行を予防しなければなりません。
地域の皆さんに、これまでに培いました経験と幅広い知識を伝えながら、皆さんの健康寿命を延ばすお手伝いができれば幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

きのうクリニック 院長 喜納 直人

- きのうクリニックのポイント -

- クリニック概要 -

内科・循環器内科・リハビリテーション科・美容皮膚科
喜納 直人(きのう なおと)
〒583-0872 大阪府羽曳野市はびきの2-1-19
072-958-3388(代表)
072-958-3381(医療脱毛・美容専用ダイヤル)
近鉄南大阪線「藤井寺駅前」「古市駅」からバスで約10分
近鉄バス「羽曳山住宅前」停留所前
駐車場14台完備
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